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全身でお茶を味わう?! 一家に一茶「ルイボスティー」のススメ

「ルイボスティー」の原料ルイボスは、ダイヤモンドや金で有名な南アフリカ共和国特有の植物。南アフリカ共和国の中でも、セダルバーグ山脈一帯しか栽培されていないお茶なのです。ミネラル豊富でノンカフェイン、その飲みやすさから世界中で人気の「ルイボスティー」の魅力、ぜひ舌で味わいながらご覧下さい。

編集部のS氏が教える “我が家流”使いこなし術



私は20年前からルイボスティーを好んでよく飲んでいます。

ルイボスティーは後味が良く、どの料理にも合うので我が家では朝・昼・晩の食事に毎回欠かせません!ほんのりとした甘みがあるのに口の中がさっぱりするので、いつもマイボトルに入れて持ち歩くほどお気に入りなんです。


そして最近お気に入りの使い方は、“浴用ハーブとして使うこと”。



私はいつもお風呂にハーブや入浴剤など、何かしら入れて入浴を楽しんでいるのですが、ルイボスを浴用として使ってみたところ、甘い香りが湯船から立ちのぼり、とても気持ち良かったんです!子供たちも喜んでお風呂に入っています。

よろしければぜひお試し下さいね。


【スポーツ時の水分補給にもぴったり!】



暑い中で激しい練習をすれば体は水分を欲しがります。そんな時にもルイボスティーはおすすめ。

ルイボスティーの、ほんのりとナチュラルな甘みは心が安らぎます。また、ルイボスティーは冷たく冷やして飲んでもとってもおいしい!

喉ごしが爽やかで、それでいてわずかに香ばしさが残る飲み口は渇いた喉を潤すのにぴったりなんです。


【南アフリカでは赤ちゃんも哺乳びんから飲んでいる?!】



南アフリカでは、どこに行ってもルイボスティーを飲むことができます。レストランや喫茶店のメニューには必ずルイボスティーがありますし、ほとんどの家庭で常備されていて、どの家庭に招かれてもルイボスティーが出てくるほど一般的。

あるご家庭では、哺乳びんにルイボスティーをいれて赤ちゃんも飲んでいましたよ。



ミネラル豊富で、しかもノンカフェイン。老若男女、誰でもいつでも楽しめるルイボスティーの魅力をぜひ実際に感じてみて下さいね。




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文/Tea Boutique編集部



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